パインファイバー
血糖値が気になる方に
パインファイバー(5g×60包)
3,780円(税込)
[特定保健用食品]
不足しがちな食物繊維を手軽に補給。
飲み物や料理などにサッとまぜるだけ。
パインファイバーは天然由来(とうもろこし)のでん粉から作られた水溶性の食物繊維。
食物繊維の一日の目標摂取量は20〜25gと言われていますが、普段の食事からでは、意識していてもなかなか取れないのが現状。
第6の栄養素と言われ、その重要性が認識されていますが、必要な量を食事から補うのは本当に難しいのです。
パインファイバーは、顆粒タイプで水に溶けやすいので、飲み物や料理などにサッとまぜることで手軽に食物繊維が補えます。
しかも特定保健用食品で、血糖値の高い方にはとても適しています。食後の血糖値の上昇を緩やかにします。


食物繊維の1日の必要量は、20〜25g
これだけの量を毎日食べ続けるのは、ほんとうに難しい。
食品100gに含まれる食物繊維の量。
これだけ食べて、ようやく一日の目安。
食物繊維は、第6の栄養素といわれています。
(5大栄養素とは、たんぱく質、脂質、糖質、ビタミン、ミネラルです。)
近年、食物繊維は、とても大切な栄養素であることが分かってきたのですが、
必要な量を食べるのが非常に難しいのです。
厚生労働省が提唱する1日に摂取するといいといわれる食物繊維の目標摂取量は、20〜25グラム。
食物繊維20〜25gをとるのにどれだけの食べ物を食べればいいでしょうか?
食品100gに含まれる食物繊維の量を表にしてみました。→
これだけの野菜を食べて、ようやく食物繊維量は21.9gです。
20〜25gの食物繊維を毎日食べ続けることが難しいことであるというのがわかります。

不足しがちな食物繊維を手軽に補うパインファイバー
水溶性なので、お茶やコーヒー、料理など何にでもカンタンに溶けます。
パインファイバーは、天然由来(とうもろこし)のでん粉から作られた水溶性の食物繊維です。
1包5gずつパッケージされており、60包入り。顆粒タイプで水溶性なので、
料理や飲み物にカンタンに溶け、毎日気軽に食物繊維を補うことができます。
1包5gの顆粒タイプ
食事やティータイム時などに入れるだけ
水にサッサッ!お味噌汁にもサッサッ!
ハンバーグに混ぜたり・・・カレーライスに混ぜたり・・・
とにかくどんな料理にもカンタンに入れることができます。
パインファイバーを水に溶かしてみました。

簡単に水にとけます。味もほとんどかわりません。
多少色が付きますがキレイに溶けます。しかも、味はほとんど変えません。
わずかな甘味があるだけ。
だから、どうしても不足しがちな食物繊維を無理なく食べることができます。
足りない食物繊維を補うのに、パインファイバーはぴったりです。
また、ミネラル、カルシウムなどの吸収阻害もありません。

パインファイバーは、特定保健用食品
血糖値の気になる方に適しています。
しかもパインファイバーは、 特定保健用食品です。
特定保健用食品とは、体調を整える働きのある成分を加えた食品で、
その効果と安全性を
医学・栄養学的に証明し、保健の用途・効果の表示を厚生労働大臣が許可した食品です。
特保として許可された表示は、
「パインファイバーは、水に溶ける食物繊維(難消化性デキストリン)であり、
糖の吸収を緩やかにするので、血糖値の気になる方に適しています。」
厚労省から認可を受けた特定保健用食品
消化のよい食事を取ると糖質の消化吸収が早く、血糖値が急激に上昇します。
難消化性デキストリンが小腸での糖質の吸収スピードを緩やかにするので、
血糖値がゆっくり上昇します。
難消化性デキストリンを主成分としたパインファイバーは、これまでに食後血糖上昇抑制効果や
安全性を様々な食品で科学的に確認されており、血糖値の気になる方にとても適しています。
例えば、成人男性10名を対象として、
食事と共にパインファイバーを5g加えたお茶を
摂取した時、何も加えないお茶を摂取したときと比べて、食後30分の血糖値は
有意に低い値を示しており、
食後血糖値の急激な上昇を穏やかにすることが確認されました。
こういう結果からも血糖値が気になる方には適した食品であることが
おわかりいただけるかと思います。
毎日食物繊維を補い、健康的なからだ作りを目指しましょう。
