原料にもいろいろある。赤ワインから抽出した原料を使用。
トランスレスベラトロールの含有量に注目。
赤ワイン1リットルには、0.2〜5.8mgのレスベラトロールが含まれています。
「レスベラトロール」は、1粒の中に12.5mgのレスベラトロールが含まれます。
さらにポリフェノール類としては、75mg含まれます。
1日2粒食べるとして、赤ワイン4リットル以上のレスベラトロールを摂取することが出来るわけです。
原料は、フランスローヌ地方産の赤ワインエキスを使用しています。
赤ワインをつくる過程で、エグミ抜きのフィルターにかけると、フィルター部分にオリ(沈殿物)が残ります。
このオリがポリフェノールの塊で、レスベラトロールを多く含むそうです。
レスベラトロールにも様々な原料があります。
日本では食品への使用が認められていない原料や、合成の原料もあります。
「レスベラトロール」に使う原料は、その中でも、安心できる昔から食経験を持っている原料を、ということで赤ワイン由来の原料が選ばれました。
赤ワインから抽出している原料メーカーは、数少ないようです。
また、レスベラトロールには、いくつかの化学構造があり、中でも注目なのは
トランスレスベラトロールの含有量になります。
トランスレスベラトロールに注目してください。
「レスベラトロール」は、アルコール分は取り除かれていますので、
アルコールがダメな方にも安心です。
製造工場も、日本国内のGMP認定工場でつくられています。
「レスベラトロール」は、配合量、成分の品質にこだわった安心のサプリメントです。
レスベラトロールは、今後どんどんクローズアップされていく栄養素です。
