ルバンシュ 自然派化粧品

自然派化粧品ルバンシュ

元食品研究者が開発した「食べられるほど安心」な自然派化粧品。

コンセプトは、「食べられるほど安心」な自然派化粧品 自然派でありながら、高い機能性も同時に追求している。


ルバンシュは、元食品研究者である千田社長が設立した石川県の基礎化粧品メーカー。

コンセプトは、「食べられるほど安心」な自然化粧品づくりです。食用成分だけで化粧品をつくることができる数少ない会社です。

食用成分でのスキンケアづくりは、簡単な道のりではなく原料メーカーを説得することから始めなければいけませんでした。創業から10年かけて100%食用成分でスキンケアをつくることに成功
100%すべて食用成分だけでつくられた商品が、現在9アイテムあります。

こだわり商品研究所は、20年の長きにわたりルバンシュをご紹介をしています。
ルバンシュの深い理解者のひとりであると思っております。


こだわり商品研究所が、ルバンシュをオススメするポイントは、

●食べるものと同じくらい安心なスキンケアを追求する姿勢

●100%食用成分の製品を完成させた開発力

●自然派でありながら、同時に高い機能性も追求している。

●使用感の良さ

●使い続けていく中での体感

●良心的な価格設定


厳選されたその化粧品の品質の高さは、専門家の間では折り紙付きです。
2009年には、中小企業庁元気なモノづくり300社に選ばれました。


古都 金沢で生まれたルバンシュ化粧品 ルバンシュが誕生したキッカケは、食品研究会社の研究員であった千田社長の化粧品に対する疑問からでした。千田社長の言葉で聞いてください。

ルバンシュ

「化粧品業界の現状に大きなショック。 業界のあり方に一石を投じたい。」

「ルバンシュ」(revanche)とは、フランス語で「復讐」という意味です。

ルバンシュ

このような化粧品会社らしからぬ意味を持つ社名をつけたのも、私自身、それなりの思いがあったからです。
私が化粧品会社を起こすきっかけとなったのは、前身の食品研究会社に勤務していた時です。ある健康食品メーカーから、「食品研究者がつくる安全な化粧品」の開発依頼を受けました。

そして、化粧品に関してほとんど知識のないまま手始めに行ったのが、既存化粧品の分析でした。そこで、私は、化粧品業界の現状に大きなショックを受けました。

食品では禁止されている発癌性のある原料を用いたり、天然素材や植物原料をうたい文句にしている商品にしても、 実際のところは、ほんのわずかな天然成分の他は、ほとんどは石油系の原料だったのです。それが堂々と自然派化粧品として売られている。

また、大手メーカー商品の大部分は、表示指定成分や石油系の界面活性剤を使用していますが、これでは、 素肌にも自然環境にも良くない影響を及ぼします。

そうした、業界のあり方に一石を投じたいという強い思いから、1990年、前述の「復讐」(英語では「revenge」リベンジ)という名前を考え、 それをフランス語で表現することで語感を柔らかくし、社名といたしました。

ルバンシュ

食べられるくらい安全な化粧品 ルバンシュ化粧品は、原料ひとつ、ひとつに こだわりがあります。


ルバンシュ化粧品で使われている原料は、自然や生体に存在するものから成分を抽出。肌にも良く、それでいて人はもちろん、自然環境にもやさしい「食べられるくらい安全な化粧品」を目指して作られています。

ルバンシュは、そんな誇りとコンセプトをもって創業時から化粧品づくりをしております。
原料一つ一つを選ぶにも、なみなみならぬ「こだわり」があります。

例えば、クリームなど一般的な化粧品に必ず配合されている界面活性剤(水と油を混ぜるために欠かせない成分)は、 通常、石油系のものが使用されていますが、ルバンシュでは、例えば、マヨネーズなどにも使われている「卵黄レシチン」 という成分を使用します。

この「卵黄レシチン」は、価格的には、合成のものと比べて非常に高価なものです。
肌ののトラブルの心配が少ないのはもちろん、肌への浸透を促進するという作用もあります。
「有害な界面活性剤」というイメージから「美容効果がある界面活性剤」へと変わるのです。

他にも、アイスクリームに使われている界面活性剤など、食用できるほど安心な成分を処方します。

さらに、ルバンシュでは、原料の選択をする際に、「味見」を行っています。

100%食用成分を追及していますから、食べられる原料があります。
その原料を選択するにあたって、原料臭(味)というのが判断基準に含まれるのです。
「味見」をする化粧品メーカーは、なかなか他にはないと思います。


こんなところもルバンシュをおススメするポイントです 自社研究。自社工場。小ロット生産。通信販売中心でできたてをお届け。


特に最近、化粧品は製造工場につくってもらうケースが非常に多いのです。
つまり、自社で研究機関を持たず、外注の工場の処方で化粧品を作ってもらうことです。

ルバンシュは自社で研究をし、自社工場を持っています。
だから、徹底して自分たちの考えに基づいた処方を追及することができ、試作を重ねることができます。

そこで生み出された製品は、魂が込めらるのです。
企画ものではないのです。
これは、とても重要なポイントです。

ルバンシュ

さらに、食品にも鮮度があるように、化粧品にも鮮度があります
ルバンシュのような、天然原料を惜しみなく使用している場合はなおのこと、鮮度は重要なポイントです。

ルバンシュ製品は、できるだけ新鮮な商品を届けることをテーマとして、小ロット製造、そして店頭ではなく通信販売を基本にしています。

ルバンシュ

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