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こだわり商品研究所の野崎です。

土曜日から

「そのままたべられるバーリーマックス(R)フレーク」

https://www.kodawari-lab.com/mailmag/new-products/20200822-bmf.html

をご紹介しています。

今回は、この商品の利点をまとめまてみました。

そのままたべられるバーリーマックス®フレーク


●バーリーマックス「スーパー大麦のちから」は、

白米と一緒に炊いて食べるため、

朝食、昼食、夕食のタイミングでしか、食べられません。

バーリーマックス(R)フレークは、

おやつでも食べられます。

水溶性食物繊維をおやつで食べられる。


砂糖、油無しの素焼きですから、

いつでも気軽に食べられるサプリメントのような感じです。



●バーリーマックス「スーパー大麦のちから」は、

白米と一緒に炊いて食べますから、

配合量はだいたい決まってきます。

その量を超えるのは、食感的に多過ぎると思います。

バーリーマックス(R)フレークは、

牛乳をかけると、苦も無く量を食べることができます。

水溶性食物繊維はどれだけ食べても大丈夫。

食物繊維研究の大学教授に1日80gまではOKと聞きました(^^)

まあ、それはムリですが。



●水溶性食物繊維は、毎日食べる必要があります。

でも、食べられない日もありますね。


例えば、ランチタイム。

忙しかったりして、簡単な食べ物でお茶を濁す、

なんてことがあるかもしれません。


そんな時、バーリーマックス(R)フレークにミルクをかけたものを、

食べてください。

ミルクをかけるだけですから、簡単です。

ミルクの栄養素と、糖質と、食物繊維を補給することができます。

そのままたべられるバーリーマックス®フレーク


●バーリーマックス(R)フレークは、

単独で完結させる食品としてでも良いですが、


バーリーマックス「スーパー大麦のちから」や、

「もち麦くん」の隙間を埋めるような食品として活用してください。


水溶性食物繊維は、あらゆる手段を使って食べるべき栄養素です。

理由は、下にリンクを貼りました。



●西田精麦さんに、聞いてみました。

西田精麦さんは、大麦のプロ中のプロです。


バーリーマックスは、大麦のプロの視点から見て、

やはり優れた大麦と思われますか?


「もちろん、食物繊維がこれほど多い大麦はないですからね」


西田精麦さんの「九州のもち麦フレーク」があります。

同じくフレークです。原料は九州産もち麦。

栄養成分表示で、100g中の食物繊維量は、15.5gです。

これは、すごく多いのですが・・・

「そのままたべられるバーリーマックス(R)フレーク」は、

100g中の食物繊維量は、23.9gです。


約1.54倍です。

いかに食物繊維量が多いのかがわかります。

そのままたべられるバーリーマックス®フレーク


●「そのままたべられるバーリーマックス(R)フレーク」は、

大さじ1杯で約1.54gの食物繊維です。

フレークで大さじ1杯は、大した量ではないです。


「手軽に水溶性食物繊維を補うことができる食品」として、

とっても便利です。



★そのままたべられるバーリーマックス(R)フレーク

商品解説
https://www.kodawari-lab.com/item/bm-flake.html

ショッピング
https://www.kodawari-store.com/c/grain/bm-flake



●水溶性食物繊維の大切さ

https://www.kodawari-lab.com/labo/dietary-fiber.html


●体内発酵

https://www.kodawari-lab.com/labo/inside-hatkou.html