ホットアルバム炭酸泉タブレットの小星社長の話を久しぶりに聞きました。

12月5日ナビゲーション・・・ホットタブ


こんにちは
こだわり商品研究所の野崎です。

12月2日(水)ホットタブの小星社長の話を聞きました。
オンライン・セミナーがあったのです。
小星社長の話を聞くのは5年ぶりくらいでしょうか。

薬用入浴剤 ホットタブ 重炭酸湯 30錠入



小星社長は、エイジングケアに関して、重要なことは入浴である。
栄養とか運動とかも大切だけれども、
一番は「入浴」と言い切ってしまう方です(^^)

それほど、ホットタブという商品に自信があって、
ホットタブが人の健康に寄与するということを信じているのだと思います。
個人的に、こういう社長は嫌いではありません。



すこし極端なことを言っている気がしますが、
よく話を聞いてみると、じつは筋は通っているようにも思います。

小星社長の元気さを見ていると、
確かにその効果を具現化しているかも、という気にもなります。

ご自身はエイジングケアのためにしていることは、
1日1時間ホットタブで入浴しているだけだそうです。

お風呂の中でビデオを見たりしているようです。



では、なぜエイジングケアのために重要なことのイチバンが入浴だと、
小星社長は言うのか?

ホットタブは、薬用入浴剤ですから、
その効能として「冷え性」ということを表現できます。
わかりやすい効果として「身体を温めることができる」入浴剤です。

ただ、「身体を温める」と言っても、
お風呂に入るのですから、あまりインパクトはないですよね。

じつは、商品説明文には掲載していないのですが、
このホットタブの良さを語るにあたって、
外せないキーワードが一酸化窒素(NO)です。

ホットタブがこの「一酸化窒素」を産生するように働きかけることが、
ホットタブのポイントと言っていいです。

これを突き詰めて考えていくと、
小星社長が、「一番大切なのは入浴」と言った言葉が「なるほど」と思えるようになります。

※わたしは、栄養も運動もイチバン大切だと思ってますが(^^)



では、一酸化窒素って何なの?

NHKで一酸化窒素に関して取り上げたページをいくつか見つけました。
一酸化窒素に関しての情報を知ってもらえればと思います。

ぜひ、読んでみてもらいたいと思っています。

●NHK健康チャンネル
https://www.nhk.or.jp/kenko/atc_131.html

●NHK美と若さの新常識
https://www.nhk.or.jp/beautyscience-blog/2020/175/430779.html



という文章を書いていましたら、
先日のセミナーの参加者に本が送られてたことに、
金曜日の夜(つまり今)、気が付きました。

これです。
小星社長と飯沼一茂先生の共著です。

ホットタブ本

この本が入っていた封筒の中のあいさつ文にこう書かれていました。

「この度は、健康セミナーへご参加いただき誠にありがとうございます。
弊社の商品は僭越ながら、多くの人を幸せにできる商品だと自負しておりますが、まだまだ知られていないのが現状です。単なる入浴剤ではなく、不調改善のお力になれるものと思っております。(中略)少しでも体感いただければ幸いです。」

この文章、良い感じです。
気持ちが伝わってきます。

さらに、もうひとつ。
小星社長の会社が運営している大分県の長湯のクアパークのホームページがあります。
もちろん重炭酸泉です。
ご覧ください。
https://www.kur-nagayu.co.jp/




9月24日に小星社長が、日経で取り上げられたことを、
ナビゲーションで取り上げました。
このページは、9月24日のページと合体させました。

下がそのページです。
動画がありますから、わかりやすいと思います。


2020年9月24日ナビゲーション
ホットアルバム炭酸泉タブレットが、日経新聞紙面で紹介されました。


株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレットが、2020年9月24日 日経新聞紙面(朝刊・37面)掲載されました。

日本経済新聞社 主催 中堅中小企業活性化プロジェクト
〜2030年に残したい企業〜
「コロナに打ち勝つ、魂の声(日本を元気にするメッセージ) 」

です。 下は、小星社長が出ている動画です。
ここにも一酸化窒素が登場します。
ぜひ、ご覧ください。

ホットタブ